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新潟の温泉、旅館、ホテルの『三川温泉、新三川温泉』検索結果リスト

新潟の温泉地 三川温泉

三川温泉

阿賀野川にほど近い山ふもとの温泉地で心和むひとときと地物料理を楽しむ

清流「新谷(あらや)川」のほとりにある三川温泉。静かな山里の環境が魅力で、温泉旅行はもちろん、湯治にも向いており、長期滞在する常連客も多い。周辺には「阿賀野川ライン舟下り」や「将軍杉」、「三川・温泉スキー場」などがあり、豊かな自然をいかした観光を楽しめるほか、「ノルディックウオーク」などの体験コースの整備も行われている。また、国道沿いの道の駅「阿賀の里・楽市じぱんぐ」には、郷土の物産が数多くそろう。

検索結果:「

三川温泉、新三川温泉

新潟県の温泉 叶屋旅館(東蒲原郡阿賀町/三川温泉) の検索情報

新潟県東蒲原郡阿賀町 / 三川温泉

叶屋旅館

山の幸、川の幸と洋食を織り交ぜた手作りの料理でもてなしてくれる。また湯量豊富な源泉かけ流しの湯は、24時間入浴が可能。...

新潟県の温泉 新かい荘(東蒲原郡阿賀町/三川温泉) の検索情報

新潟県東蒲原郡阿賀町 / 三川温泉

新かい荘

山々と清流に囲まれた静かな山あいにある温泉宿。評判の鯉の甘煮と川の幸、山の幸を中心に旬の食材を使った、季節の家庭料理...

新潟県の温泉 旅館東宝(東蒲原郡阿賀町/三川温泉) の検索情報

新潟県東蒲原郡阿賀町 / 三川温泉

旅館東宝

釣り・仕事・旅行などの用途に応じ、利用時間や食事の有無を選べる宿。女将が料理を調整してくれるので、事前に相談すれば、食...

新潟県の温泉 にゅーゆもと(東蒲原郡阿賀町/三川温泉) の検索情報

新潟県東蒲原郡阿賀町 / 三川温泉

にゅーゆもと

カラオケ付きの宴会場は夕食時以外は開放され、ゲートボール場はグループごとに自由に利用できる。年配の小グループでゲート...

新潟県の温泉 三川館(東蒲原郡阿賀町/三川温泉) の検索情報

新潟県東蒲原郡阿賀町 / 三川温泉

三川館

山と清流の恵みをしみじみと味わえる宿。四季折々の美しさを見せる五頭連峰の裾野や野鳥のさえずりが、のどかな時間を演出し...

新潟県の温泉 またたび清水の宿湯元館(東蒲原郡阿賀町/三川温泉) の検索情報

新潟県東蒲原郡阿賀町 / 三川温泉

またたび清水の宿湯元館

阿賀野川の支流、新谷川に沿う静かな山に囲まれた静養向きの温泉。小さい宿なので家族的な雰囲気が漂う。窓が大きく明るい浴...

新潟県の温泉 YOU&湯ホテルみかわ(東蒲原郡阿賀町/新三川温泉) の検索情報

新潟県東蒲原郡阿賀町 / 新三川温泉

YOU&湯ホテルみかわ

1階「寿の湯」には源泉かけ流しの大浴場、3階「YOU&湯」には、野趣あふれる露天風呂や泡風呂、ミストサウナなどがあり、6種類...

新潟の温泉、旅館、ホテルから選りすぐりをピックアップ

新潟の温泉、旅館、ホテルから選りすぐりをピックアップ!

新潟の温泉 大石屋旅館(出湯温泉)

新潟県阿賀野市 / 出湯温泉

大石屋旅館

玄関から錦鯉が悠々と泳ぐ池のある中庭を眺めながら、落ち着いた雰囲気の客室へ。風呂は岩を配した「石庭の湯」。備え付けら...

新潟の温泉 大石屋旅館(出湯温泉)

新潟県岩船郡関川村 / 高瀬温泉

あらかわ荘

創業百年余のこちらは、広い間取りと樹齢2,000年以上という古代ヒノキを使用した風呂が自慢。また、貸切風呂は木の温もりと...

新潟の温泉を北から南までを下越エリア、中越エリア、上越・佐渡エリアに分けて、幅広く収録

新潟の温泉を北から南までを下越エリア、中越エリア、上越・佐渡エリアに分けて、幅広く収録!

新潟の温泉エリア 下越
新潟市 |  村上市 |  関川村 |  胎内市 |  聖籠町 |  新発田市 |  阿賀野市 |  阿賀町 |  五泉市 |  燕市 |  弥彦村

新潟の温泉エリア 中越
田上町 |  加茂市 |  三条市 |  長岡市 |  出雲崎町 |  柏崎市 |  小千谷市 |  魚沼市 |  十日町市 |  南魚沼市 |  津南町 |  湯沢町

新潟の温泉エリア 上越・佐渡
上越市 |  妙高市 |  糸魚川市 |  佐渡市

新潟の温泉から、おでかけやドライブ、仕事帰りなど、気軽に利用できる日帰り温泉をご紹介

新潟の温泉から、おでかけやドライブ、仕事帰りなど、気軽に利用できる日帰り温泉をご紹介!

新潟の温泉からナステビュウ湯の山(松之山温泉)をピックアップ

新潟県十日町市 / 松之山温泉

ナステビュウ湯の山

 目の前に雄大な山々が連なる展望露天風呂や、御影石を使った大浴場など、大自然を独り占めしたようなぜいたく気分が味わえ...

新潟の温泉からナステビュウ湯の山(松之山温泉)をピックアップ

新潟県阿賀野市 / 村杉温泉

村杉共同露天風呂

新潟の温泉ライターSUGIUE KEIのちょっと温めな温泉徒然コラム

温泉で分かる日本人の「勘」の良さ

日本ならではの言葉に、「趣(おもむき)」とか「わび」「さび」とかありますが、なかなか具体的に何を指すのか分からないことが多いかと思います。
これと良く似ているのが最近よく言う「萌(もえ)」とかだと勝手に理解していますが、実はココが日本人の良さを表していて、そしてそれが「温泉」にもつながっていると考えております。
というのも、温泉で人と湯船に浸かり、お互い「いいね?」「おお?」とか言っても、それは湯+雰囲気+風景?の混合したような感覚だと思います。
で、いちいち説明しなくても、その「何となく」の感覚を自動的にみんなが共有してしまう。というのが、大げさに言えば一種のテレパシー的なもの、日本人が本質的に持っている「勘」の良さではないかと。「あうんの呼吸」というか、なんというか。 以上、私の勝手な妄想でした。

SUGIUE KEI
自称「温泉饅頭好きライター」
各地の温泉を取材しがてら、まんじゅうとソバを買いあさる毎日だという。