TOP > 一度は行きたい評判のお宿

一度は行きたい評判のお宿の温泉特集記事一覧

温泉リゾートで天空展望露天風呂と健康美食バイキングを満喫

(新潟県 南魚沼郡湯沢町 越後湯沢温泉 ホテルスポーリア湯沢)

新たに誕生する「熱の湯」で4種類の源泉風呂を満喫

(新潟県 村上市 瀬波温泉 瀬波グランドホテルはぎのや)

あかねに染まる海と空に時を忘れてただただ見入る

(新潟県 村上市 瀬波温泉 夕映えの宿汐美荘)

緑あふれる山里の一軒宿で秘湯の魅力に癒される

(新潟県 三条市 越後長野温泉 妙湶和樂嵐溪荘)

豊富なプランや多彩な客室バリエーションいつ訪れても新しい工夫でおもてなし

(新潟県 南蒲原郡田上町 湯田上温泉 ホテル小柳)

雲上の湯から眺める風景は極上の体験を約束してくれる

(新潟県 十日町市 まつだい芝峠温泉 雲海)

潮風が心地よい波打ち際の貴賓室で温泉旅情と瀬波の湯を満喫

(新潟県 村上市 瀬波温泉 くつろぎの宿静雲荘/別邸華海廊)

ヒスイ色の湯に心と体も潤う美食で名高い月岡の老舗宿

(新潟県 新発田市 月岡温泉 村上館湯伝)

心温まるもてなしと旬の美食安らぎの時間を満喫する小さな宿

(新潟県 新発田市 月岡温泉 したしみの宿東栄館)

大自然の中でゆったりと流れる時間心を解きほぐす奥阿賀の老舗宿

(新潟県 東蒲原郡阿賀町 麒麟山温泉 絵かきの宿福泉)

京風会席料理と木の香あふれる貸切露天彌彦神社の門前に癒やしの贅沢あり

(新潟県 西蒲原郡弥彦村 弥彦湯神社温泉 お宿だいろく)

日本海に夕日が沈むころ湯煙と海の幸に心満たされる

(新潟県 上越市大潟区 鵜の浜温泉 美味海食汐彩の湯みかく)

良質で豊富な湯が自慢の秘湯の一軒宿でのんびりと

(新潟県 糸魚川市 笹倉温泉 龍雲荘)

全室いろりと露天風呂付き懐かしい昭和ムードに心和む

(新潟県 南魚沼市 六日町温泉 露天風呂の宿かわら崎湯元館)

日本三大薬湯の松之山温泉で100余年の歴史を守り続ける老舗

(新潟県 十日町市 松之山温泉 ひなの宿千歳)

癒やしとくつろぎを追求する和み宿心こもる季節の創作会席に舌鼓

(新潟県 南魚沼郡湯沢町 越後湯沢温泉 和みのお宿滝乃湯)

訪れる誰もがこのロケーションに感動大人の遊び心を刺激するリゾートホテル

(新潟県 南魚沼郡湯沢町 岩原観光温泉 ホテルシェラリゾート湯沢)

新潟の温泉、旅館、ホテルから選りすぐりをピックアップ

新潟の温泉、旅館、ホテルから選りすぐりをピックアップ!

寿荘(雲母温泉)

新潟県岩船郡関川村 / 雲母温泉

寿荘

高台に建ち、飯豊連峰を背景に広がる田園風景を一望する宿。玄関を一歩入ると懐かしいいろりが迎えてくれ、温かい宿の雰囲気...

寿荘(雲母温泉)

新潟県妙高市 / 大滝温泉

大滝荘

 妙高市上小沢地区に建ち、木の温もりがあふれる内観と、滝の岩盤から湧出する鉱泉を引いた内風呂が特徴。そば打ちなどがで...

新潟の温泉、旅館、ホテルから選りすぐりをピックアップ

新潟県の北から南までを下越エリア、中越エリア、上越・佐渡エリアに分けて、幅広く収録!

新潟の温泉エリア 下越
新潟市 |  村上市 |  関川村 |  胎内市 |  聖籠町 |  新発田市 |  阿賀野市 |  阿賀町 |  五泉市 |  燕市 |  弥彦村

新潟の温泉エリア 中越
田上町 |  加茂市 |  三条市 |  長岡市 |  出雲崎町 |  柏崎市 |  小千谷市 |  魚沼市 |  十日町市 |  南魚沼市 |  津南町 |  湯沢町

新潟の温泉エリア 上越・佐渡
上越市 |  妙高市 |  糸魚川市 |  佐渡市

おでかけやドライブ、仕事帰りなど、気軽に利用できる日帰り温泉をご紹介

おでかけやドライブ、仕事帰りなど、気軽に利用できる日帰り温泉をご紹介!

越後長岡ゆらいや華の湯(入浴施設)

新潟県長岡市 / 入浴施設

越後長岡ゆらいや華の湯

 「ゆらいや」の姉妹店。露天岩風呂をはじめ、替わり湯や暑苦しさのないリラクセーションサウナなど多彩な風呂がそろう。ヨ...

越後長岡ゆらいや華の湯(入浴施設)

新潟県妙高市 / 妙高温泉

天然かけ流し温泉共同浴場大湯

新潟の温泉ライターSUGIUE KEIのちょっと温めな温泉徒然コラム

おすすめの一寸( ちょっと)入浴

取材で温泉に出かけ、撮影ともなれば、当然浴室に行き、「構図が」とか「湯気が」とかワイワイして、それで帰ってくるわけです。
で、何故か体の調子が少しだけ良くなっていることが多いのです。具体的には体があたたかな感じがするとか、どこか一部分がスベスベするとかいうことですが、そこで気がつきました。撮影時にちょっと湯船に足が入ったり、手が湯に浸かったりすると、それだけでもなんだか効果があるようです。
まあ、温泉は皮膚に付いてからしばらくは成分が浸透すると聞きますので、そこから車に乗ったり歩いたりしている間も、温泉に浸った部分は「効能」がしみ込んでいるのではと。
ですので、無料の足湯とか、飲泉所とか、そんなところで足や手をちょっとだけ浸ける「一寸浴(ちょっとよく)」を提唱したいと思います。
10秒とか。別に「あ?いい湯」という感覚まで行く必要もないから、簡単でしょ?

SUGIUE KEI
自称「温泉饅頭好きライター」
各地の温泉を取材しがてら、まんじゅうとソバを買いあさる毎日だという。